結婚披露宴 その6

Last update on 25/APR/1997

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ほっと一息。しかし・・・

披露宴も終わり、僕らはロビーで休憩。やっと訪れたくつろぎタイム。ふぅ、終わった終わった。タバコがうまい。さてこれからどうやって帰ろうかな?二次会はあるのかなぁ?とのんきにご歓談。しかし、新郎新婦はまだくつろがせてもらえなかった・・・・・・・・。同僚の方たちが新郎新婦を囲み、なごやかに対談。そして・・、おおっと出ました「チュー」コールだ!!「チューゥ!チューゥ!!チューゥ!!!」最初は照れて拒否していた新郎だが、皆んなの迫力に押されて、やむなくチュー。下の写真3枚をご覧ください。



記念撮影

そして、新郎新婦のお友達が集まって、交代で記念撮影。やっぱり友人の結婚式の写真は記念になるもんね。芸能人並みに大人気。僕も頼んで一枚記念写真。いい写真が出来ました。

やっぱり礼服は着慣れないせいか結構疲れるね。遠方からの友人の為に二次会を開いてくれるそうなので、普段着に着替えて待機。僕もこの間に着替え。そうです。スキー場の駐車場みたいに、小雨がぱらつく駐車場でパンツ出して着替えてたのは僕たちです。もし見ちゃった方がいましたらごめんなさい。そして、僕たちは岡崎市を出発し、豊田市に向かったのでした・・・・・・。


二次会

この日は天候が不安定で、途中車の外が全く見えなくなるぐらいの強い雨が降ったりしましたが、無事豊田市に到着。ついた所は向井が会社帰りに良く利用するらしい、居酒屋「たけとんぼ」。ここで、遂に我々は新郎のプロポーズの言葉を聞き出す事に成功!!場所は何と中田島砂丘(浜松市)でプロポーズしたそうです。で、肝心の言葉ですが、酔っ払って忘れちゃいました。ごめんなさい。本人に直接聞いてね。

僕の周りに座ったゲストがまた面白い人たちばかりで、えーと、つんつん髪の市川さん(名前違ってたかも)。頑張って大学院卒業してくださいね。それと、社長!もうかってますか?僕は世田谷区に住んでるので、東京に来た時はまた酒でも飲みましょう。


一日の終わり

さて、楽しかった二次会も終わり、ここで恒例、一本締め。そして、皆が次々と帰途につきはじめる。それでも、僕たちは話し足りないのか、ずっと話し続けてました。

長い長い一日も終わり。広木と平さんは浜口の車に乗って名古屋から新幹線で帰宅。僕ら(百瀬、小川、僕)は百瀬の車で浜松まで帰り、それから小川の車で帰宅する予定にしてましたが、浜松に来た時点で凄く疲れていたため、百瀬宅で一泊し、次の日に無事帰宅しました。

(写真:百瀬宅にて)さて、長い間お付き合い下さいまして、本当にありがとうございました。披露宴ホームページ、面白かったでしょうか?これで少しは披露宴の雰囲気がつかめたと思います。自分で作っていて反省すべき事は、デジタルカメラにフラッシュが付いていないので、全体的に露出が足りない写真が多かったことと、個人的に忙しくて完成が遅くなってしまったことです。ご意見、ご感想などありましたら、下のメールアドレスまでメールして下さいね。




Staff

企画・制作・撮影

Hideaki Masuda

監修

Kasumi Mailing List

Special thanks to

Kenji Ogawa(Pre)

MoMo-chan

Hamaguchi

Hiroki

Tomoaki Mukai
Fumie Mukai


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