・佐々木宏幹著『シャーマニズム−エクスタシーと憑霊の文化』/中央公論社/1980年
・佐々木宏幹著『憑霊とシャーマン−宗教人類学ノート』/東京大学出版会/1983年
・斎藤文子著「亡命作家の言語戦略−マヌエル・プイグとルイサ・バレンスエラ」、
現代詩手帳1997年5月号、66~71頁
・ルイサ・バレンスエラ著、斎藤文子訳『武器の交換』/現代企画室/1990年
・中村雄二郎著『魔女ランダ考』/岩波書店/1990年
・Luisa Valenzuela," The write, the crisis, and a form of representation", in
Philomena Mariani(ed),Critical Fictions :The Politics of Imaginative Writing.
Seattle: Bay Press, 1991.
|
|