ワイルド・シングス〜WILD THINGS〜

主演:ケビン・ベーコン、マット・ディロン、ネーヴ・キャンベル、デニース・リチャーズ、ビル・マーレー
監督:ジョン・マクノートン
 
サム・ロンバード(マット・ディロン)はプルー・ベイ高校の進路指導教諭。彼は女生徒ケリー(デニース・リチャーズ)からレイプされたと訴えられた。
無実を訴えるサム、しかし他の女生徒スージー(ネーヴ・キャンベル)も一年前にレイプされたと訴え、ブルー・ベイ警察のレイ・デュケ(ケビン・ベーコン)は、サムの身柄を拘束する。
ケン弁護士(ビル・マーレー)が唯一の味方のサム。圧倒的不利の中、裁判は始まるのだが…。

いや〜、騙されまくった。僕って単純。でも、何だか爽快だなあ、この映画。

ビル・マーレーって言えばゴーストバスターズの人だけど、この人結構好きなんだ。

マット・ディロン、いい男だねえ。ネーヴ・キャンベルもきれいだなあ。

何て、身の無い事ばっかり書いてるけど、下手なこと書くとネタばらしになるからねえ…。

ケビン・ベーコンの裸体はともかく、実はこいつはゲイだったという展開になるのかと思ってちょっとどきどきしてしまった。

ともかく、何も知らないで観たほうが良いよ。僕はそうでした。

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