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February 18, 2002
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Home > EOS Digital > 所有デジタル写真機材一覧 |
わずか短期間の間にウチのEOS D30も一通りのレンズなどの機材が揃って来た(当人の写真の腕はともかく!)。このページでは、普段pierreが利用しているそうしたデジタル写真機材を紹介するもの。 各機材には利用頻度と個人的評価も★記載---5点満点で、白い☆の場合は0.5点。 |
Canon EOS D30 昨年購入した生まれてはじめての一眼レフデジカメ。以前に銀塩での経験はなく、デジタルから入って来た僕にとってほぼはじめての「一眼」経験となる。D30を使って撮影した画像は画素などのスペック以上に品質が高く、このD30を入手したことを少しも後悔していない。一方でやはり使い続けてくると、少しづつ不満な点や要望が出てこないことは無い。ただそれも含めて、じっくり長い間使って行きたい…と思えるボディ。[キヤノン販売・製品情報ページ] |
Canon EF 17-35mm F2.8L USM 2002年1月に中古で購入した超広角ズームレンズ。D30では画画が約1.6倍になってしまうので、広角側で28mmにするためにはどうしても、この手のレンズが必要。このレンズはレストランや自宅などの狭い室内で撮影する時に活躍するほか、サンフランシスコの建物などを遠近感をオーバーにして撮影しようと思う時にも結構利用。[キヤノン販売・製品情報ページ] |
Canon EF 28-70mm F2.8L USM 僕が一番多く利用するレンズで、D30と同時期に中古で入手した。カミさんのサイト「桜花通信」に掲載される、夕食の写真撮影などに活躍。もちろんポートレートなどにもフル稼動している---というか、このレンズを利用したいがために一眼レフデジカメにCanon
EOS D30を選んだ…と言っても良いかもしれない。発色、シャープさともとても素晴らしいと思っている。唯一「重い、デカい」という部分が欠点だろうか。[キヤノン販売・製品情報ページ] |
Canon EF 70-200mm F2.8L USM Macworld基調講演などの「取材」で必要と思い、中古で入手。D30は画角が1.6倍なので、このレンズだと320mm
F2.8になり、ちょっと儲けかもしれない。色もシャープさもとても好みだが、活躍の場がちょっと少ないのが残念とは思う。最近は実験音楽をしているミュージシャンのライブパフォーマンスに呼ばれる機会もあり、押し掛け写真家としてこのレンズで撮影を行う事も。[キヤノン販売・製品情報ページ] |
Canon SpeedLight 420 EX 室内撮影、とくに「桜花通信」の夕食の写真に活用されているのが、このD30用外部ストロボSpeedLight
420EX。上記のように利用しているレンズが大型のものばかりのため、D30内蔵フラッシュでは蹴られること、そしてバウンス光利用のため外部ストロボが必要となった。ただし420EXはマニュアル調整ができなかったり、E-TTLにバラつきがあるため、うまくコントロールできない場合がある。上位機種550EXへの買い替えを考えている最中。[キヤノン販売・製品情報ページ] |
Olympus Camedia 700 Ultra Zoom 現在はサブカメラとして、必要に応じて活躍している。基調講演や展示会などでいちいちレンズ交換などできないようなシチュエーションではD30と一緒にこのカメラも持ち出す。また、桜花と僕で両方別の場所でカメラが必要な時など、桜花がこのCamediaを持ち出す。 |
Computer 現在利用しているコンピューターはiMac DV Special Edition (1999 Slot Loading)とPowerBook G4 400の2つ。両者ともMac OS X 10.1.xで動作している。iMacには外部メディアリーダーを利用してImageCaptureで読み込む。PowerBook G4へはPC Cardアダプターを使って転送、iPhotoで写真を管理する。 |